古くから織物や調度品の装飾に植物を題材とした文様が使われてきています。ここではどのような植物が家紋になったのかを解説しています。
- 瓜
- 片喰・酢奬草
- 蔦(つた)
- 柏
- 茗荷
- 沢瀉(おもだか)
- 竹・笹
- 葵
- 松
- 銀杏(いちょう)
- 稲
- 梶
- 柿
- 柊
- 楓
- 茶の実
- 丁子
- 河骨
- 杉
- 瓢 →器物・調度品の分類
- 桃
- 茄子
- 蕪(かぶら)
- 大根
- 南天
- 葡萄
- 萩
- 榊(さかき)
- 寓生
- 麻、麻の葉
- 虎杖(いたどり)
- 蕨(わらび)
- 唐辛子
- 粟
- 薄(すすき)
- 葦・芦・葭・蘆(あし、よし)
- 梛(なぎ)
- 棕櫚(しゅろ)
- 歯朶(羊歯しだ)
- 芭蕉
- 大前草(おおばこ)
- 桐 →花紋の分類


